SWELLの始め方は超簡単!初心者でも簡単に始めれる方法こちら

【初心者必見】SWELL専用のブロックエディター全機能を解説

ブロックエディタアイキャッチ
きき

SWELL専用のブロックエディターがたくさんあるので全機能をわかりやすく解説してほしいよ〜。

SWELLのブロックエディターの専用の機能を全機能21個全て使い方を紹介してます!

今回は初心者の方でも、読みやすく使い方の解説もしてありますので、最後まで読んでくだくさい!

ブロックエディターだけでSWELLにはたくさん種類があリますね

SWELLにはプラスして、SWELL専用のブロックエディターが追加してあるので、始めは使い方わかりませんでした

ブログを書きながら覚えていくと便利な機能なのがあったので今回は覚えてもらいたい機能もあるので紹介したいと思います

どれか、一つでもいいので利用してもらえると嬉しいです

SWELLダウンロードをダウンロードしてない方はこちらから

目次

SWELL専用のブロックエディター全機能を解説します

初期設定

SWELL設定

①右上にある「SWELLマーク」のボタンをクリック
②画像の通り全てに「レ点」の全てにチェックマークを入れます

以上で初期設定は完了です。これで「SWELLの機能」がフル活用できるようになるのでチェックしておいて下さい

本題のSWELL専用のブロックエディタに触れていきたいと思います!

SWELLブロックの出し方

SWELLブロックを呼び出す

WordPressの一番上の左上に画面の画像です

「+」ボタンを押すと、「SWELLブロック」という項目が出てくると思いますので「+」ボタンをクリックして下さい

SWELLブロック1枚目
SWELLブロック2枚目

「+」ボタンをクリック後、たくさんSWELL独自のブロックエディタが出てくると思います

使ってみないと、何のことからわからないですよね?

なのでこちらを今から解説していきます!

SWELLブロック

ふきだし

ふきだし

これは定番中の定番なエディタですね!

困った時は便利な機能なので、覚えておいた方がいいと思います

LINEのように吹き出しで会話ができるので読者にも分かりやすいエディタです

吹き出しセットの登録は「吹き出し管理ページ」から写真や配置・色などの設定が簡単にできます

これから使いたいエディタを呼びたし時は、「+」ボタン⇨検索で「ふきだし」と入力すれば使えますよ

使い方

ふきだしの部分に使いた文字を入力するだけです

キャプションブロック

キャプションボックス

こちらは個人的にはかなり使います!

僕の使い方は「章のまとめ」として利用してます

「例:ここまでのまとめ
H2やH3の「まとめ」として利用してます

使い方

①キャプションブロック「+」で選んでスタイルを選びます
②タイトルとブロックを入れるだけで完成です

Q&A

Q&A

こちらはクイズや質問形式で使うと便利なエディタで開閉式のブロックです

使い方

「+」⇨「Q&A」と入力
Qにタイトル、Aに本文を入力します

写真では、クイズと書いてますがあくまで参考です

ステップ

ステップ

ステップブロックは、手順や工程を説明する際に利用することが僕は多いです

例:ブログの作成手順などの手順をこの「ステップ」を使い作成していきます

読者にも読みやすく、伝わりやすいと思いますので一度使ってみることをおすすめします

※「STEP」と書いてあるところやは「3種類のスタイル」があるのでお好みで使ってください

使い方

①ステップ1のタイトルを入力
②本文を入力
③ステップ2はステップ1の繰り返し
④ステップ3以降も同様に繰り返しです

ただ、1点注意点があります。SEOにも影響するかもしれないのでタイトルは実は「h2」になっています

変更したいかたは変えてください

フルワイド

フルワイド

その名の通り画面がフルワイドになります

見た目のインパクトがあり、勝負記事やサイトのデザインに使うといいかもしれないです

他のサイトとの差別化もできるので集客もしやすいと思います

使い方

①「+」⇨「フルワイド」
②フルワイドを選択

表示されない場合は、「表示の上書き設定」の「サイドバー」を表示にしてください

バナーリンク

バナーリンク

バナーリンクは写真の上に文字を書いてリンクを貼り付けることができます

主に企業のHPで見かけることが僕は多いイメージです

でも、ブログで使うとおしゃれですね

使い方

①写真を選択
②タイトルを記入
③リンクの貼り付け

アコーディオン

アコーディオン

Q&A同様、開閉できるブロックです

余談ですが楽器のアコーディオンに似ていることから「アコーディオンメニュー」と言われているそうです

操作方法は簡単ですがデザイン性は4種類あります

こちらもQ&A同様「これを隠したい」って時に使うと便利です

使い方

Q&Aと同じような感じで使えます
①タイトルを入力
②本文を入力

合わせて読みたい

SWELLボタン

SWELLボタン

ボタンエディタはアフィリエイト広告を貼る際によく利用します

読者の手引きにもなるので、使い方は覚えておくことをおすすめします

光沢をつけたり、影をつけたりと色々とバリエーションはありますので是非活用してみて下さい

使い方

①「テキストを入力」にタイトルを記入
②リンク先の設定をする(広告タグを直接入力にリンクを貼る)
③指定したボタンの完成

\僕が使っているテーマはこちら/

ボックスメニュー

ボックスメニュー

ボックスメニューは、アイコンにリンクを貼って使います

僕がみた中では、サイドバーに貼っている方が多かったです。といか僕の勉強不足だと思うので、そんな固定概念持たないで下さい

使い方

①ボックスメニューを開く
②画像を貼り付ける
③リンク先を設定する

説明リスト(DL)

説明リスト(DL)

これは、タイトル通りの内容ですが、一応説明しておきます

タイトル1:タイトルを記入
テキスト:文章を記入

タイトル2も同様です

今までのSWELLで一般的にできる文書作成は出来るので何かを説明したい時は、結構使いやすいと思います

Q&Aやアコーディオンと使用は同じなので使い方の説明ははぶきます

タブ

タブ

今まで色々と紹介してきたので、あまり利用は個人的には使わないかなと思いました

スマホのことを考えると、見にくくないのかな?って思ってしまいます

スマホの場合
「タブの説明2」をクリックする際に小さいため、ユーザー目線になると意外とストレスになるかもしれないです

比較したい時とかには、利用してみてもいいのかなって思ったのが個人的な感想です

利用の仕方が上手いかたは、こんな風に利用すればいいんだなってイメージついてると思いますが、まだPC初心者の僕にはまだ使い方の説明をするのがやっとこさです

使い方

①「タブの説明1」にタイトルを入力
②タブの説明の詳細をを入力
③「タブの説明2」も同様

リッチカラム

リッチカラム

今回初めて使ってみたんですが、なかなか面白そうなカラムでした

今までカラムとは違って、もっと柔軟になりました

普通のカラムだと、3列までしか表示できなかったんですがリッチカラムになると最大6列表示できます

広告を複数貼りたい方にもおすすめです

画像はもちろん、他のブログと差別化したいのであれば「リッチカラム」は使いましょう

使い方

①「+」で「リッチカラム」を選択
②「スタイル」や「列数」を選択
③写真や文字数を入力

RSS

そもそもRSSとは何か知らないってかたもいると思いますので少しだけRSSの説明をします

簡単にRSSを明すると、ホームページやブログでいったら「新着記事更新しましたよ」って意味です

RSS5

自分のサイトの紹介にもなるので積極的にも使いたいツールですね

使い方

RSSに気になるブログの「URL」を載せる
②新着情報が確認できたら完了です

ABテスト

ABテスト

広告などを貼る際に非常に便利な機能です

どちらが多くクリックされてるかわかる便利な機能になります

なので、ASPを使われる方はAとBに広告を貼ってどちらが多くクリックされているのか集計してみてもいいかもしれないですね!

補足としては、AとBのブロックがランダムに表示されるので表示してほしいサイトの割合を70%などに変更しておくといいかもしれないですね

使い方

①「Aブロック(50%)」にブロックの箇所に文字・画像・広告などを入力
②Bブロックも同様に文字・画像・広告などを入力

リンクリスト

リンクテスト

複数リンク先を作れるので、リスト化したいかたには便利なエディダだと思います

いくつもリンクを作りたいって方には手間がはぶけるので時短にもなり、設定も楽です

スタイルもいくつもあるので縦並び・横並びなど背景色はもちろん自分に合わせたリンクで作れます

僕は面倒臭がり屋なので、向いていると思うので今度、外部リンクで文章を作成したり、広告のリンク作成で作ってみたいと思います

使い方

①「テキストを入力」に入力したい文章を入力
②その文章ごと、リンクを貼る

商品レビュー

商品レビュー

簡易モードもあるので、ここまで詳しく書く必要はないと思うのでが、詳しく書いてみるとこんな感じになります

思ってたより綺麗に仕上がるので、商品レビューしたい時には本当に最適なものだと思います

使い方はとても簡単なので、開いて見ればわかると思います

記入するところは「商品名」「星の数」「画像」「メリット・デメリット」だけです

使い方

・用途
・「用途」「レビューする人」(任意)
・評価
・「画像」「画像のタイトル」
・「メリット」「デメリット」
を記入して投稿

\僕が使っているテーマはこちら/

制限エリア

制限エリア

図に書いてある通りですが

ブロックを表示する期間を決めれる
ユーザーごとに表示・非表示の切り替えができる
ページごとにブロックの表示・非表示の切り替えができる

制限エリアを設定することで、制限エリア内のブロック全体の表示条件を設定することができます

使い方

右側のブロックに「表示制限」

投稿リスト

投稿リスト

名前の通りですが、今まで投稿したリストが表示されます

投稿の表示設定も「ランダム」「新着順」「人気順」と選べるので、内部リンクを狙って貼るならとても便利な機能だと思います

僕も記事数が増えればいずれは、使いたいなと思っている機能の一つです

使い方

投稿リストはボタンを押すだけです

ブログパーツ

ブログパーツは、記事以外のところにも貼れるので再利用ブロックとは違うのが大きな特徴ですよ!

しかも、ショートコードを入力するだけどOK!

こんな人におすすめ

ヴィジェット内にショートコードが入りにくい

関連記事

関連記事

使い方も簡単で、内部リンクと外部リンク両方とも作成できます

URLを入力するだけで関連記事で作成できるのでやらなきゃ損だと思います

僕は、こちらは必ず利用しようと思ってますので関連記事は一記事ごとの利用をおすすめします!

使い方

使い方は普通のリンクと同じです
「内部リンク」または「外部リンク」を貼るだけです

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございました

SWELLのブロックエディタの説明は以上となりますが、僕も始めて使うものもあり勉強になりました

でも、これ使えそうだなって言うのがいくつもあったので、これから先はSWELL専用のブロックエディタを利用してみようと思います。

本日はこれで終わります。

\SWELLのダウンロードはこちらから/

ブロックエディタアイキャッチ

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